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初期投資50万円から初年度売上1億円を目指す。警備業新規参入 初期投資50万円から初年度売上1億円を目指す。警備業新規参入

本業一本 のまま、
5年後・10年後の成長 を描けますか?

こんなお悩みはありませんか?

本業の売上が頭打ちになっている
業界全体が縮小し、この先の成長が見えにくい
売上はあるのに、利益が残りにくい
社長が動かないと、営業も採用も進まない
新規事業を考えているが、何を選ぶべきかわからない
FCや代理店を検討したが、ロイヤリティが重く踏み切れない
新規事業を任せられる人材が社内にいない
既存社員を活かせる新しい収益源を探している
人材不足の時代でも成立する事業を探している
地域密着で、長く続けられる事業を作りたい

上記の理由から
多くの経営者が
新規事業にチャレンジをします。

ただし、
9割以上の新規事業は失敗します!

なぜ、新規事業は失敗するのか?
失敗の原因は、「始めた後」ではなく
「始める前」
にある。

新規事業で失敗する10の落とし穴

01
流行だけで事業を選ぶ
一時的なブームではなく、長く必要とされる市場を選ぶことが重要です。
02
初期投資が大きすぎる
一時的なブームではなく、長く必要とされる市場を選ぶことが重要です。
03
ロイヤリティ負担が重い
売上が伸びても利益が自社に残らず、成長投資が難しくなります。
04
本部への依存度が高い
一時的なブームではなく、長く必要とされる市場を選ぶことが重要です。
05
固定費が重すぎる
売上が伸びても利益が自社に残らず、成長投資が難しくなります。
06
利益率が低い
忙しくても利益が残らず、会社の体力を消耗してしまいます。
07
戦略なく思いつきで始める
市場・採用・営業・収益性を設計せずに始めると、途中で壁にぶつかります。
08
片手間の体制で進める
責任者や推進体制が曖昧では、事業は思うように成長しません。
09
営業の仕組みがない
市場があっても、案件を獲得する仕組みがなければ売上にはつながりません。
10
管理体制がない
社長依存や属人化では、事業は拡大せず成長が止まってしまいます。
新規事業は、
何を選ぶか で半分決まり、
どう立ち上げるか で結果が決まります。

だからこそあえて、
交通誘導警備業という選択肢。

警備業は、店舗・在庫・大型設備を必要とせず、
ロイヤリティなしで自社ブランドとして立ち上げられる新規事業です。

採用・営業・教育・管理の仕組みを整えることで、
地域密着で長く育てられる第二の収益柱を目指せます。


今だけ!豪華相談特典も!
無料個別相談はこちら

交通誘導警備とは?

人を採用し、現場へ配置し、
継続収益を積み上げる。

交通誘導警備業は、警備員を雇用し、顧客から案件を受託し、
現場へ配置することで収益を上げるビジネスです。

人が商品であるため、モノの在庫は発生しません。
さらに、継続案件を積み上げることで、サブスク型に近い安定収益モデルを構築できます。

交通誘導警備業の収益構造を示した図。警備会社、警備員、顧客の三者の関係を表し、契約や給与の動きを表している
01
収益の流れがシンプル
顧客と請負契約を結び、委託料を受け取り、警備員へ給与を支払う。
売上と原価の構造が明快なため、事業計画を立てやすいモデルです。
02
人が商品。0在庫モデル
価値になるのは、警備員の配置そのもの。
モノの在庫を抱えないため、売れ残り・廃棄ロスがありません。
03
継続案件で安定収益化
継続的な受注を積み上げることで、
毎月売上が積み上がるサブスク型に近い収益モデルを作れます。
※売上は、警備員数 × 稼働日数 × 1ポスト単価で積み上がります。モデルケースとして、初年度1億円 → 2年目2.5億円 → 3年目4.5億円を目指す設計も可能です。

警備業をお勧めする30の理由

店舗なし。在庫なし。大型設備なし。


警備業は、派手なブーム型ビジネスではありません。
しかし、人手不足・安全管理ニーズ・地域密着需要を背景に、着実に積み上げやすい事業です。
低投資・低リスクで始めやすい
01
新規出店
不要
02
人が商品
0在庫モデル
03
大型設備
不要
04
既存リソースを
有効活用
05
初期投資
50万~
売上が予測しやすい経営モデル
06
売上=
人数 × 日数 × 単価
07
KPIが
明確
08
採用力が
売上直結
09
サブスク型に
近い収益モデル
10
粗利率40%
以上を狙える
不況に強い安定需要
11
高い
社会インフラ性
12
安定市場を
狙える
13
人手不足が
強みになる
14
多様な人材の
活用
15
地域密着の
長期運営
営業提案がシンプルで強い
16
顧客課題が
明確
17
提案がシンプル
18
継続化しやすい
19
紹介が
生まれやすい
20
価格以外で
差別化可能
組織化・多拠点展開がしやすい
21
業務を
標準化しやすい
22
データ経営と
相性◎
23
社長実務から
脱却しやすい
24
多拠点展開を
狙える
25
第二の収益柱を
目指せる
ロイヤリティ0円で自社に資産が残る
26
独自ブランド
確立可能
27
ロイヤリティ
0円
28
ノウハウを
内製化可能
29
自由な
経営判断
30
事業資産になる

参入成功事例

異業種から、警備業を第二の収益柱へ。


本業の頭打ち、人口減少、公共工事依存、収益性の低下。
さまざまな課題を抱えた企業が、警備業を新たな収益事業として立ち上げています。

まずは、貴社が警備業に参入できるか。
数字で診断しませんか?

警備業参入可否を診断するためのポイント5点 警備業は、どの会社にも無条件でおすすめできる事業ではありません。
商圏、採用力、営業先、人員体制、投資可能額によって、立ち上げ方は変わります。
だからこそ、まずは専門コンサルタントが、貴社の参入可能性を整理します。


さらに!
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事業立ち上げに必要な実務資料
3点セットを
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01
営業マニュアル
営業先リストの作成から、架電、訪問商談、案件管理まで、交通誘導警備業の営業活動全体をまとめた実践マニュアルです。
02
テレアポ営業トークスクリプト
建設会社への第一声、担当者への取次依頼、断り文句への切り返し、訪問打診まで、そのまま使える電話営業のトーク例です。
03
営業提案資料テンプレート
自社の提供価値、対応可能な現場、配置体制、教育・資格体制などを、発注企業へわかりやすく伝えるための提案資料です。
PDFをダウンロード

よくある質問

Q1
警備業の経験がなくても参入できますか?

はい、可能です。ただし、警備業は許認可事業のため、警備業認定の取得、教育、指導教育責任者の確保、管制・配置管理体制の構築が必要です。

Q2
どのような会社が警備業に向いていますか?

地域密着で事業を展開している会社、新たな収益柱を作りたい会社、採用や人材管理に取り組む意思がある会社、社長が本気でコミットできる会社です。

Q3
本当に初期投資を抑えて始められますか?

店舗・在庫・大型設備が不要なため、他の新規事業と比較して初期投資を抑えやすい事業です。実際の投資額は商圏や採用人数によって変動します。

Q4
ロイヤリティはかかりますか?

いいえ、ロイヤリティはかかりません。FC加盟ではなく、自社ブランドで警備業を立ち上げる支援です。

Q5
どれくらいの売上を目指せますか?

売上は「稼働人数 × 稼働日数 × 警備単価」で決まります。モデルケースとして、初年度1億円、2年目2.5億円、3年目4.5億円規模を目指す設計も可能です。

Q6
警備員を採用できるか不安です。

警備業の立ち上げでは、採用が最重要テーマです。求人原稿、応募後対応、面接率改善、採用単価管理、定着率改善まで一貫して設計します。

Q7
営業先がない状態でも始められますか?

可能です。ただし、立ち上げ前にエリア、顧客層、提案内容を明確にする必要があります。営業リスト、トークスクリプト、提案資料まで設計します。

Q8
社内に任せられる人材がいない場合でも参入できますか?

参入自体は可能ですが、事業責任者の選定は非常に重要です。社内人材・外部採用のどちらでも、初期に必要な役割を明確にします。

Q9
警備業認定や必要な手続きも支援してもらえますか?

許認可取得に向けた準備事項を整理し、立ち上げスケジュールに落とし込みます。実際の法的手続きは必要に応じて専門家と連携します。

Q10
まず何から相談すればよいですか

まずは、貴社が警備業に参入できる可能性があるかを確認するところからで問題ありません。商圏・人員体制・投資可能額をもとに整理します。

申込フォーム

※貴社の商圏・人員体制・投資可能額をもとに、
警備業参入の可能性を整理します。

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